投資用ワンルームマンションは年金対策や生命保険にも代用できる!
このサイトでは、不動産投資に興味がある人に向けて、
管理人である私(地方在住の某メーカー勤務の独身30代男性です)の「投資用ワンルームマンション体験記」を紹介しています。
私が将来の資産運用方法として投資用ワンルームマンションを選んだきっかけは、何気なくつけたテレビで「明光トレーディング」という不動産会社を紹介する番組を見たことでした。
当時の私は報道でも連日取り上げられることの多かった年金問題・高額医療費・増税などを目の当たりにし、このまま何の手立ても講じずにいて良いものか、将来について不安を感じていました。
そんなときに出会ったのがワンルームマンション投資という可能性でした。数ある投資、そして不動産の中でも、なぜワンルームマンションを選んだのかをご説明しましょう。
<投資用ワンルームマンションの魅力>
1.ワンルームは単身者の多い首都圏で圧倒的な需要があり、効率良く経営ができるというメリットがある。
2.ファミリーマンションやアパート経営に比べ、ワンルームであれば新築・中古物件ともに価格がリーズナブル。
3.私のような会社員でも、公務員であっても、誰でもローンが組みやすい(ちなみにローンは家賃収入から返済していく物)。
4.長期運用なので、のちのちには「自分年金」として使える。
5.生命保険の見直しも含めて運用ができる。
6.少額の自己資金で今の生活水準を保ちながら大きな資産を形成することができる。
創業21年の明光トレーディングは、金融機関からの信頼が厚いようでローンをお得に組めたのはラッキーでした。物件価値を維持するには、長期にわたるメンテナンスが必要不可欠なので、物件購入の際には長く付き合うことのできる会社を選ぶことが重要なポイントになります。
明光トレーディングでは賃貸管理システムがしっかりしていたので、地方に住んでいても首都圏のマンションオーナーになることが可能でした。
私も今では新築・中古あわせて3軒のワンルームマンションのオーナーとなりました。この体験記を参考にしていただけたら嬉しく思います。